補助人工心臓体験記

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介助者の介助?

介助者の介助?

急に介助者が体調不良になった。

病院へ行った方がいいレベルの不調のようだ。

ひとりで病院に行けるぐらいだけれども、私を一人置いては行けない。介助者として、24時間365日一緒にいることが課せられている。

代われる介助者は、あと2人

予定して体調不良になるなら、講習や試験を受けて代われる介助者は二人いるので、なんとか都合を合わしてもらえることもできる。

今回は、無理。

ということで、私も病院に行くことになります。

医院にて

簡易検査の結果、緊急性はなく、無事に帰ってくることになりました。

後日詳細検査もやった方がいいということで、代われる介助者の都合と合わせてから連絡することになりました。

ついでに、インフルエンザ予防接種を受けるための問診票も私の分も含めて受け取ってきました。

さて、どうしたもんかと

介助者が倒れたときは?

介助者が入院が必要となったときは?

なんか、いろいろ考えとかないといけないことがありそうです。

この記事の著者

やす☆HVAD
2020年1月22日に、#補助人工心臓 ( #HVAD )を装着して、#心臓移植 待機中。その時々の迷いごとや、今を綴っていきます。

twitter https://twitter.com/HVAD58656124/

COMMENTS & TRACKBAKS

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  1. By 岩木幸(介助者2020JAN~)

    奥様、お加減はいかがですか?何事もないことを祈っています。

    やすさんも、考えられる方策を考えつくしたら、体力温存のためにしっかり休息をとってくださいね。
    疲れた頭や身体にはいいアイデアはやって来ないことが多い(←個人の経験です)ので、人事を尽くして天命を待ってください。

    • そんなに酷くはないけど、今後は考えとかないといけないかなとは思ってます。

      精密検査の結果みて、次考えます。

      ありがとうございます😊

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